年賀

棚から牡丹餅の当選談話

年末ジャンボ宝くじです。住んでいる地域で数年前に一等が出たという、宝くじ売り場で毎年購入しますが、現実はなかなか当たりませんね。しかし、もしかしたらなんて思うととても魅力的ですね。

 
 

夏も涼しい山梨県小淵沢より届いたハガキ

行ったことがあるので、ハガキに描かれた景色を見て真夏の暑さが一瞬和らぎました。 翌年にはまた直に涼しさを味わいたいと旅行に出かけました。ハガキをくれたひいおばあちゃんにも会い充実した時間を過ごしました。

感謝の気持ちを中心に書きます

最初は暑中お見舞い申し上げます。など典型的な文章で始めますが、できるだけ暑さに弱い友人にはその疲れを労ってもらえるように、風鈴やかき氷などのシールを張って送ります。

 

結婚した友達から季節の手紙が届く

結婚式の写真、子供が生まれてからの写真、家族写真、と、その家族がどのように成長していっているのか見られるので、実際合わなくてもずっと付き合いがあるような感覚になり、楽しいです。

 

必ずオリジナルデザインにこだわります!

既存のデザインで送るのでは面白くない!そう思って、この20年近く、年賀状のデザインは自分のオリジナルで、枚数にもよりますが、できるだけ手描きにこだわっています。宛名ももちろん手書きです。

 

千代紙で切り絵をした年賀状

元々器用でハンドメイドが好きな友人が色々な千代紙を羽根つきの羽の形に切って貼っていて素敵でした。表も裏も印刷ONLYの年賀状も少なくない中、手作りの年賀状を作る友人の心の豊かさが素晴らしいと思う。

結婚した年は準備が大変だった

親戚や友人や職場、結婚式に招いた方々など片っ端から住所と名前を書きだしはがきの準備をした。結婚式が12月の年末だったので写真も手元になく、本当に大変だった。早めに準備、前撮りしておけばよかった。