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棚から牡丹餅の当選談話

年末ジャンボ宝くじです。住んでいる地域で数年前に一等が出たという、宝くじ売り場で毎年購入しますが、現実はなかなか当たりませんね。しかし、もしかしたらなんて思うととても魅力的ですね。

結婚した年は準備が大変だった

親戚や友人や職場、結婚式に招いた方々など片っ端から住所と名前を書きだしはがきの準備をした。結婚式が12月の年末だったので写真も手元になく、本当に大変だった。早めに準備、前撮りしておけばよかった。

毎年干支のイラストを考えること

12年に1度なので、前回の年賀状の絵を覚えている人はいないと思いますが、それでも前回と同じようにならないように似たような感じにならないように心がけます。

 

差出人の気持ちが伝わる

家に帰ってさっそく娘が、「ばーばにおてがみかく」と言って鉛筆を手に取り、楽しそうに書いていました。

 

妄想は現実では行き詰る

それが当たると選んだのに発表まで本当に当たってるかな?とドキドキ待つ時間があり、その時間に当たったらこれが欲しいあれがしたいと考えることが楽しい。

 

高額当選が狙えるものが好き

ジャンボなどの高額当選が狙えるものが好きです。小さな規模のくじは、CMや広告などで気づきにくく、買い忘れてしまうし、高額当選金は夢があるから。

 

夢はでっかく5億円

期待するのは、やはりジャンボくじです。季節問わず。サマーでも年末でもです。魅力は、金額の大きさや当選数の多さに惹かれて買います。