夏休みに担任の先生へ送った暑中お見舞い

ハガキのクジについては知っていましたし、ほとんど期待したことがないといいますか、
何しろ、自分にはかもめーるの送り・送られのやりとりがほんとに少ないのです。
これは昔から変わらずです。
自分がアクションをおこさなければ皆無です。
もらえば予期せずの嬉しいものなのに、皆、日々に追われてそういった余裕が無いのでしょうか、、、。
でも、日本の夏の風物詩としてずっと遺していきたいものです。

また、年賀ハガキのお年玉クジのように、新年一発目の運だめし!当たってるかな!?などというガツガツした思いに駆られないので、かもめーるのクジはそういうところで期待をしない。
というわけです。
良い意味でさらりと楽しめます。

メールは残らないからモノがいい

過去に一度も当たったことがないし、、、という思いからかもしれませんが。
もちろん当選できれば、レジャーなどでなにかとお金が出ていくひと夏に、素敵なプレゼントをもらえた。
という良い思い出に(救済企画に?)なるでしょう。

以前はシンプルな挿絵程度のハガキが主でしたが、最近ではとても色々な種類のデザインがあるので、選ぶ楽しみが増えました。
相手に差し出さなくても、部屋に飾ったり、ファイリングして収集としても楽しむことができて嬉しいです。

残暑・暑中見舞いはかもめ~る(かもめーる)
現金50,000円と切手シートが「かもめ~る」のクジの賞品。
www.jabezadvisory.com/takarakuji/kuji/kamo-mail.html

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