届くまで時間がかかるので特別感がある

最近パソコンや印刷屋さんでした年賀はがきに手書きのコメントが添えられた物が多いのですが、去年自分で絵を描いて住所から全て手書きの物があり感激しました。
遠縁のおばからでした。

とても感動したので年明けに改めてお礼のお手紙を出しました。
そうしたらまた絵手紙を送ってくれました。
70過ぎて絵手紙を習い出したそうです。

5年経ちだいぶ上達したので今年は一枚一枚相手の顔を思いながら絵を描いたそうです。
喜んでくれてうれしいとありました。
これをきっかけに絵気紙のやり取りが続いています。
それまで年に一回も会わず、暑中見舞いと年賀状のやり取りしかしていませんでしたが絵手紙でまた親交がありうれしいです。
懐かしい文通です。

毎年わくわくしながら何度も確認します。
もう何年も年賀状、暑中見舞いを出しているのに切手しか当たったことがありません。
切手はとりあえずもらいに行くもののメールやラインが主で手紙を出す機会が減ったのであまり使うことがなくずーっと前の物がまだあります。

何一つ当たらない年のことが多いです。
周りでも切手以外が当たったとは聞きません。
当たった人がいたら教えて欲しいくらいです。

以前テレビで十数枚しか年賀状をもらっていないのにハワイ旅行が2枚当たった夫婦のことが紹介されていました。
我が家はその何倍もやり取りしているのに割に合わないなと思いました。
一度でいいからふるさと小包を当てたいです。

郵便局のパンフレットを見ながらこれがいいというのがあるのですが当たりません。

お年玉付き年賀はがき
お年玉付き年賀はがきの当せん番号案内。抽せん会場より実況中継して確定直後に情報をアップ。
www.jabezadvisory.com/takarakuji/kuji/newyearscard.html

«
»