夫婦の近況活動写真など写真を載せます

年に1度の近況報告として年賀状を送るのはいい面もありますが、年末年始の忙しい最中のことですので時間を割くのがとても大変です。
でも相手の近況も年に一度知れる機会なので届くのは楽しみなのですが、忙しいところ無理して出しているのはわかりますが言葉が一言も添えられてない絵だけの年賀状が届いたりすると、こんなやり取りにお金をかけなければならないのか?と寂しくも思います。
お年玉くじは年々当たらなくなってきた気がします。
以前は切手くらいは数枚当たったのですが、近年は何も当たっていません。
忙しい方や面倒くさがりな方はチェックさえしていないかもしれないと思ったりしています。
景品も当たってうれしい品物が減ってきたような気もします。
年賀状の売り上げ自体が下ってきているという現実があるのかと仕方なくも思います。
あと悲しいかな、相手に不幸があったことがわかってしまうこともあります。
祖父祖母なら世代的によくあることではありますが、自身のお父様、お母様、兄弟などに不幸があったことを前もって知らせなければならないという、年賀状不要の連絡が来ると悲しい気持ちになります。
普段信心深いわけでもないのですが、こんなところだけしきたりのようなことがあって変だと思ったりすることもあります。
年賀状を利用する、しないはもう今の時代は自由でいいと思います。

お年玉付き年賀はがき 2019
お年玉付き年賀はがきの当せん番号案内。抽せん会場より実況中継して確定直後に情報をアップ。
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