写真付はがきが届いたが差出人に覚えなし

その後その同級生に会ったが、結局その話はできなかった。子供がいない人の僻みと思われても嫌だなと思ってしまったのかも。
こちらとしては、ただ本人の近況を知りたいだけだから、写真を載せるならせめて本人も載っているものにしてほしい。
お年玉くじはかなり昔に4等で電磁調理器が当たったことがある。家族で大喜びし、何十年経った今でも実家で活躍していて、これは本当に当たってよかったと思っている。
それ以降は、家族誰も何も当たっておらず・・・ただ継続的に切手は当たっている。これが結構地味にうれしい。
何もないよりうれしいし、毎年の干支の切手だし、なんとなく記念になるし。
今年の酉のイラストはなかなか斬新で、おもしろいと思った。
年賀状の不便なところとして、早くに印刷していたのに、喪中はがきが届いてその人に出せなくなった時、書き損じとして今までは年始にお金を出してはがきや切手に変えていたが、今年知ったのだが、年賀状の販売期間開始から終了時までであれば、郵便局で無料で交換してもらえるとのこと。
いつも出すのがギリギリになるから、と思って早くに宛名印刷した時に限って、喪中多く届いたりしたので、これはとても助かると思った。

暑中見舞いはかもめ~る(かもめーる)
メールで済ませるのも何となく気が引けるなら「かもめ~る」を使ったごあいさつ用ハガキを届けよう。
www.jabezadvisory.com/takarakuji/kuji/kamo-mail.html

«
»