相手側の住所が記載されていなかった

年賀状は沢山出すし、沢山くるものだと思うから、ちゃんと宛名は記載してから年賀状をだしてほしいし、だそうと心がけている。
お年玉クジは、切手がよく当たるがその他あたったことはない。
しかし、切手でも記念切手のため珍しいし、毎年集めている。
年賀状は一年に一回近況を報告したり、去年お世話になったこと、そして今年からまた一年宜しくという気持ちを込めて書くものだと思っている。
しかし、今では携帯でメールやラインなどであけましておめでとうという挨拶の連絡を取ることが多い世の中。年々年賀状を書く人が少なくなっている現状。
年賀状よりも携帯で連絡を取る方が早くて便利だと思うが、私は自分宛にハガキがきているのか朝自宅のポストを見に行くのがワクワクしている。そのような楽しみが年賀状にはあると思う。
今年から1月2日は配達されないと知った時は少し残念に思った。
その次の日に大量に年賀状がきて3日の日は返事を返すのが大変だった。
コストを抑えるために2日の配達を休みにしたと思うが、やはり年賀状を毎年書いている側からしてみれば、2日も配達してほしいという気持ちになる。
年賀状をみんなにもっと書いてもらうためには、お年玉クジの本数をもう少し多くするか、そしてメディアも年賀状企画などをして関心を持つようにしたら良いのではないかと思った。

お金の成る木があるなら…

差出人の住所がアバウトすぎて困った

実際、家にはがきが戻ってきていないのを見ると、無事届いた模様…こんな人結構いるのだろうな、郵便屋さんありがとう&ごめんなさいでした。
姑さん曰く、どこにでもある名字だけど長年住んでいるから配達の人も知っているから大丈夫!…長年住んでいても配達する人はバイトだからころころ変わるって!と、ツッコミたかった。
お年玉くじは、切手シートしか当たったことが無いです。
一回だけその上の等を当てたことがあったのですが、その商品も少し豪華な切手シートでした。
ありがたく使わせてもらいましたが、感動は無かったです。
最近のお年玉くじは、当選発表が遅く確認を忘れてしまいそのまま過ぎ去るパターンばかりです。
それに宝くじのようにCMや広告をするわけで無く、当選発表がありましたという夕方のニュースで少し流れる程度の物しかお知らせしないので、関心が低いです。
現金が当たるようになっても、世間にお年玉くじの認知度をもっと上げなければ、年賀はがきの売り上げも伸びてこないと思います。
嵐を起用したCMなど努力されているのはわかります、けど、後のお楽しみの部分ももう少しアピールしていってほしいです。
忘れてしまうこちらが悪いのですが、もっと宝くじのようにわくわくして楽しみに待つ、そんな風になれるようなお年玉くじにしていってもらいたいです。

お年玉付き年賀はがき引き換え期限切れ確認
お年玉付き年賀はがきの当せん番号案内。抽せん会場より実況中継して確定直後に情報をアップ。
www.jabezadvisory.com/takarakuji/kuji/newyearscard.html

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