水彩画の絵手紙に感動した

かもめーるは、まだまだ、一般に浸透していないです。
くじも魅力ではありますが、もう少し、書いてみたいと思えるはがき作りが必要なのではないでしょうか?友人が参加した絵手紙教室やはがき作りに興味を持って貰うなどがいいのではないでしょうか?くじも、発行数が少ないので、魅力的な商品が用意出来ず、当選者が少ないのではないのでしょうか?私は、かもめーるで当たった試しがありません。
又かもめーるは、年賀状の形式にのっとっているので、今、IT時代に為り影響は出ていると思います。
葉書を書く喜び、送って貰う嬉しさを感じて貰う為に努力するしかないでしょう。
私は、未だに年賀状は、50枚位出していますが、かもみーるは、20人位です。
何故かというと年賀状ほど、暑中見舞いのPCの
デザインが無いのです。

美しい日本の文化

其処で、郵便局でもっとその辺りを研究して、魅了的な葉書作りをして頂きたいのです。
地方色もいいけれど、子供向き、友人同士、、キャラクターも充実した方がいいと思います、発行数が厳しい中、大変かと思いますが、絵手紙用のかもめーるもいいのではないでしょうか?絵手紙の人は、専用のはがきで、書いて送っています。
色んな方が葉書を書く楽しみに、心沸き立つ様に
なるといいですね。

日本郵便かもめ~る(かもめーる)で暑中・残暑見舞い
今年も販売スタートする「かもめ~る」のクジにスポットを当てた特設サイト。賞品と当せん番号チェックできます。
www.jabezadvisory.com/takarakuji/kuji/kamo-mail.html

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