結婚した友達から季節の手紙が届く

クジが中々当たりません。
年賀状もそうですが、当選数が近年激減しているように思います。
本当に当たっている人がいるのでしょうか?今まで一度も当たったことがないので、卑屈に考えてしまいます。
また、ハガキ自体に予めイラストがプリントされているものも便利ですが、印刷したかったなと思う時もあるので、使い分けは重要だと思いました。
丁度季節のハガキが発売されるタイミングで郵便局を訪れると、絶対と言っていいほど局員からセールスを受けます。
そうしないと売れないのだな、というのも分かるのですが、断るのにも結構気力を使うので、もう少し推しが弱いといいなと思うことがあります。
ハガキを送るという文化は絶対に無くならないと思いますし、季節の挨拶をわざわざハガキで送るのは、とても素敵な文化だなと思います。
しかしそれが中々思うように送れない現代なので、かもめーる等のハガキが存在することはとても便利に思います。
ただ、もう少し、くじの当選確率が上がってくれると楽しいし、話題になるかもしれませんね。
あとは、年賀状みたいに、本屋さん等で買えるようになるといいなと思います。
買える場所が増えれば、手に取る人も自然と増えるのではないでしょうか。

クジで大金を得てばらまきたい

感謝の気持ちを中心に書きます

ハガキのクジには最初から期待はしていないので、結構見忘れているときが多いです。
時間的に沢山書くのはできないこと、そして最近はハガキ派とメール派に分かれますから、数自体が少ないので、恥ずかしながら当選番号を見たことがありません。
年賀状のほうが数が多く来るので一応みるかな。
便利なところとしては、大体青系の色を使って作ってあるので、最初から涼しげな雰囲気があります。
雰囲気作りが難しい時や時間がない時に、少しでも涼んで、という気持ちが相手に伝わるかもしれないです。
そして私は根っからの紙媒体が好きな人間なので、毎年発売されるときにどんなデザインがでるのか楽しみです。
休みの日には時間を作って郵便局の本局までいって実物をみて選びます。
インターネットでも一応全部見るのですが、やはり手に取ってハガキの実物を確かめたくて。
質感や色などはどうしても実物、という自分の考え方があるのです。
不便な点は、一応書き損じを考慮して、多めに買うこともあるのですが、あまり懸賞とかが流行っていない昨今、どうしても無駄になってしまいやすいです。
年賀状のように、手数料をかければ切手に換えるなど方法はあるのかもしれませんが、私は面倒くさがりなのでなかなかそんなことをできずにいます。

お年玉付き年賀はがき
お年玉付き年賀はがきの当せん番号案内。抽せん会場より実況中継して確定直後に情報をアップ。
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