成長期で見た目が変わる娘の写真選びが大変

メガネがコンタクトレンズになったからと誤魔化したが、次からは年末ギリギリに写真を撮ろうと心に決めた。
年賀状のお年玉くじは、年々内容が良くなっているイメージだが、年賀状のもらう枚数は減少傾向にあるので、当たる確率はドンドン下がっているように感じる。
当選商品の見直しも大切だとは思うが、まずは当選本数を増やしていかないといけないのではないだろうか。
購入し、デザインを選び、印刷し、送るという手間を考えると、メールやSNSなどの手軽さから流れてしまう人は多くなっていくと思う。
アナログな事柄を見直す良いきっかけになるためにも、これからの若い世代の人を惹きつける何かが必要なのではないだろうか。

年配者にはメールよりハガキで

なかなか普段連絡を取り合わず、年賀状のみで近況を知る知り合いもいるので、そういう意味では疎遠になりがちな人とのつながるツールとしては便利だと思う。
ただ、写真つき年賀状は保管と破棄のタイミングが難しい。
シュレッダーをかけるのもためらうが、かと言ってどんどん増えていく古い年賀状をずっと保管しておいても見直すことはないだろうしといつも悩んでしまう。
ちなみにこれまで当たったことのある年賀状くじは切手シートのみ。
しかも引き換え期間が過ぎてしまうことばかりなので交換したことがない。

残暑見舞いはかもめ~る(かもめーる)
郵便局で販売されている「かもめ~る」の当せん番号や賞品・引き換え時期など情報が満載のサイト
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