近所のお店から広告の暑中見舞いが増えている

ピザ専門店で、夏場の時期でしたが、スパイシーで美味しかったです。
持参した広告兼暑中見舞いを提示して、記載されている割引でお支払いができました。
近所に美味しいお店を知る機会になったし、お得に食事ができてよかったです。
この来店以来、ちょこちょこピザを頂きに出向いています。
チラシばかりでなく、ハガキを使う方法は手間もコストもかかるでしょうけど、何となくハガキだと、数日は保管する気分です。
またかもめーるなどのくじ付きだとひょっとして当たるかな、と思ったりして、より長く手元に保管します。
だけど、暑中見舞いって機会がないと出す機会もないし、頂く機会も当然少ないです。
どういう内容で送っていいか、どんな相手に指しだしていいのか、わからないです。

「文」は日本の歴史と伝統

そんな疑問や暑中見舞いの馴染みの少なさがあって、売り上げがいまいちだと思います。
年賀状シーズンのようにCMで題材的に宣伝しても、それほど流行らないと思います。
流行らせる、もしくは売り上げアップなら、ラインのようなアプリツールで、スタンプ1つで簡単に挨拶できる手軽さ、そのメッセージに当たりくじのようなおまけをつけると多少なりとも興味を持ってもらえるかもしれないです。

かもめーる販売と郵便局営業時間
抽選結果はもう出ていますので確認を。
www.jabezadvisory.com/takarakuji/kuji/kamo-mail.html

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